ムラサキカタバミ(紫片喰)
撮影年月日:2000/06/14  撮影場所:久留米市の筑後川河川敷
 
道ばたの草むらなどで良くみかける、直径1cmほどの小さな花です
江戸時代に観賞植物として入った、南米原産の帰化植物とのことです
今では完全に野生化して広く分布しています
 
ムラサキカタバミの仲間には、下の画像に示すような種類があります
黄色い花のカタバミや葉が赤いアカカタバミも、道ばたで良く見かけます
大きな花を咲かせるハナカタバミは、南アフリカ原産とのことです
 
ムラサキカタバミの仲間
カタバミ
アカカタバミ
ハナカタバミ
シロハナカタバミ
 
 


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